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こんなお悩みも解決できます!
倉庫編
お悩み
従業員が多くシフトの管理が困難
従業員が多く、希望シフト回収に時間がかかります。LINEなどでシフトを集めると転記ミスが起こります。
解決策
希望シフトを自動で回収
システムが希望シフトを自動で回収します。提出日の前にリマインドも。従業員はアプリでシフト提出するので転記ミスは起こりません。
お悩み
有資格者の配置などに苦慮する
有資格者しかできない仕事(セクション)があり、従業員の組み合わせを考えるのが大変です。
解決策
有資格者の配置を加味してシフトを自動作成
有資格者の必要人員とそれ以外の必要人員を分けてシフトを組めるので、管理者がその組み合わせを考える必要はありません。
倉庫の利用例
連続で長時間勤務する従業員、特に夜勤を伴う複雑な就労条件(留学生の労働時間上限、休息時間確保など)の従業員に合わせて、24時間体制のシフトや日をまたいだシフトを作成できます。
1.各従業員の一週間あたりの労働可能時間を登録する
他にも下限就労時間、上限就労時間、22時以降の勤務不可などの設定ができます。

2.シフトモデルを登録する
24時間体制のシフトや夜勤にも対応し、休息時間も考慮したシフトを組むことができます。

3.従業員から希望シフトを集める
倉庫で働く従業員の希望シフトを集め、従業員のスキルや休日申請など、複数の条件に合わせたシフトが組めます。

4.必要人数に合わせて自動でシフトを組む
人数の過不足の調整が自動でできるだけでなく、人員配置も簡単に把握できます。各時間帯に現場監督か総括責任者を一人確保し、事業所内でフォークリフトの免許を持つ従業員を確保するようにシフトを組むことも可能です。

5.従業員に確定シフトを通知する
従業員のスマートフォンのアプリに確定したシフトを通知します。従業員の勤務時間は総括責任者と本人のみが閲覧できます。
お問い合わせ
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弊社の営業担当からご連絡いたします。
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